Saturday, October 25, 2008

レットザライトワンイン

金曜日の晩アンゼリカフィルムセンターでスウェーデンの映画「レットザライトワンイン」を見ました。今年私が見た映画の中で一番好きな二つの一つです(ほかのはフランスの「潜水服は蝶の夢を見る」ー英語では「The Diving Bell and the Butterfly」ーです)。今年トリベッカフィルムフェスティバルで一番高いしょう(award)をかちました。これがスウェーデンのトレーラーです。

本当にすごい映画です。この映画はヴァンパイア映画です。でもホラーだけはありません。ミステリ、サスペンス、全部あります。そしても愛のストーリーです。ホラーよりラブがもっと大せつなテーマです。かなしくて、面白くて、楽しくて、こわくて、すばらしい映画です。

子どものしゅじんこう(main character)二人、とくに女の子、はとてもいいはいゆう(actor)です。シーンはシーンごとに(every scene)うつくしいです。みんなチャンスがあるから、ぜひ行って見てください。見つけるのはむずかしい映画だけど、ここはニューヨークだからできます。アンゼリカフィルムセンターだけで見ることができます。

2 comments:

ゲーブ said...

今年の一番好きな映画はThe Diving Bell and the Butterflyなんだ?私はapple storeで映画のディレクタのJulian Schnabelと彼の友達のLou Reedと映画のサウンドトラックについてそうだんを行って見ました。すごく面白かったよ。

Vincent said...

ちょっとこわそうだけど、面白そうな映画ですね!本当に見てみたいですよ。

でも、バージニア大学にいる町(シャーロッツビルと言う町)ではその映画を見られません。あるといいんですが。

今度、ほかのいい映画を見たら、教えてくれませんか。